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健康・快適・安心をご提供できる、最先端のハイクオリティー住宅です。
JL工法で、木のぬくもりを生かしつつ頑丈な家を実現!
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JL工法とは
JL工法/軸組
建物への外圧を面で支える外壁構造用パネル。JLホームでは、木造軸組工法の良さに2×4パネル工法の良さも取り入れ、建物すべての外壁の下地には、構造用パネル(OSB)を使用。建物すべてに加わる外圧や、建物自体の過重を数多くのパネル面で支え、エネルギーをバランス良く分散させます。さらに地震や台風に強いだけでなく、気密性、遮音性にも高い効果を発揮します。
徹底した品質管理
資材の生産・加工から構造・工法に至るまでを徹底した品質管理で行います。また、部材の規格を統一することにより、ローコストを実現しています。
鉄よりも高い強度を持つエンジニアリングウッド(構造用集成材)に、接合部の強度を飛躍的に高めるJL(ジョイントリンク)接合金物を使用、完璧な強度と精度を実現しました。
高耐久性省エネ住宅
1)高耐久・高耐震の信頼性
2)基礎
3)柱・梁にエンジニアリングウッドを採用
4)二重床張り構造(下地及びフロアー)
5)外壁構造用パネル工事
6)現場発泡ウレタン樹脂吹付工事
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1)高耐久・高耐震の信頼性
木材の優位性をフルに活かし、接合部には衝撃に強いJL(ジョイントリンク)金属を使用し、高耐久・高耐震を実現したスーパーウッドJL工法。
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2)基礎
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スラブー体型(T仕様)基礎(耐震性)
独立基礎ベースプレートを使い基礎をつくることにより耐震性を発揮します。
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布基礎(U仕様)
土台に大引を接合、束をし、大引のあいだに保持桟で固定し平置き、その上に合板を大引に直貼りすることで耐震性をはっきします。
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3)柱・梁にエンジニアリングウッドを採用
木材の性能を最大限に活かし、高性能な住まいを実現する新工法。
集成材=エンジニアリングウッドの部材強度は、従来の一般無垢材に比べて1.5倍、さらに組み立て後の構造強度では、3〜4倍以上と驚異の建築資材です。
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4)二重床張り構造(下地及びフロアー)
高気密・防音・防火・高耐震を実現させるために誕生した二重床張り構造
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5)外壁構造用パネル工事
建物への外圧を面で支えるツーバイフォー工法の最大の利点を取り入れ、壁耐力は筋違いの2倍以上を確保し、駆体の強度をさらに高めています。さらに結露を防ぎ余分な熱を逃がす。
いわば住まいそのものが呼吸をして体温調整をしていることと同じです。
結露を防ぎ、余分な熱を逃がす
外壁通気構想
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6)現場発泡ウレタン樹脂吹付工事
省エネルギーに有効な断熱材として、現場発泡ウレタン樹脂吹き付けをします。
完全密封状態の気泡が無数に集まる、そのウレタンの厚さは50mm。
冷暖房・防音に効果的で省エネ効果は抜群です。
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